真夜中の洗濯機

長期記憶にするための覚え書き

念を込めて花束を

この記事を書こうとして2回くらい寝落ちてしまった。週の半ばが1番しんどいな。慣れない土地にやってきて、あっという間に1週間が過ぎようとしている。ぼんやりしてるとあっという間に年末がくるんだろうな。

はてなブロガーに10の質問』のとある方の記事や、はてなブログ自体の特集記事で取り上げていただいていて本当にありがたい。読んでくれている方の心にほんの少しでも残れていたらうれしいなあ、と思う。これからもがんばろう。

 

相変わらず忙しいのプラス、気心知れてる人がいない土地で生きている、というのも疲れの原因なのかもしれない。友達つくるのってどうやってやったらいいのよ。関西方面の方とぜひお友達になりたい。フットワーク軽いので割とどこでも行けるのだけが長所です。

マッチングアプリもあんまりうまくいってなくて焦りを感じる。なにに焦ってるのかはわからないけど、アプリの画面を見続けているとどんどん視野が狭くなっていって怖い。これはやっぱり麻薬だな、という意識を頭の片隅でずっと持ちながらやっている。この人すてきだな、と思う人から返信をもらえなかったりすると自己肯定感がド下がりするのだ。わたしなんて存在する価値がねえと一瞬でも思ってしまう。自己肯定感がもともと低い人間なので、ひとつ傷つくことがあるだけでどこまでも地に落ちていってしまう。諸刃の剣だ。いまにも刃こぼれしそうな己という剣を抱えて毎日生きている。まだ慣れぬ土地で。

つらいよう。苦しいよう。

 

最近ひとつ悩みがあるんですが、スペースにお話してみたい方がいらしてくれた場合ってどうしたらいいのでしょうか。急にスピーカーになってもらっても失礼には値しないのでしょうか。もちろん正解なんかないんだろうけどさ、話してみたいのよ。ほかの人のスペースに入ってみたらわかるのかな?

ほかの人のスペースに入る勇気がないので、自分のとこで開いたスペースでたま〜に喋ってみる。わたしの話し声は側から聞いたらどんな感じなんだろうか。ボソボソというか、ボソボソ通り越してモソモソ喋る癖があるので聞き取りづらいのではなかろうか。滑舌よくなりてえ。

 

この前はじめて、こっちのうどん屋さんで紅しょうが天を食べた。とっても美味しかった。濃い味でビールに合うだろうなあ…酒…飲みたいな…と思った。昼メシ時だったから飲めず残念。次こそは紅しょうが天で飲るぞ。

スペシャルウィークを心の支えにしつつあと1日どうにか乗り切る。あした仕事終わったらいっぱい寝たい。