真夜中の洗濯機

長期記憶にするための覚え書き

ドスケベツイスター大会

仕事がやばい。転覆しそう。あわや大惨事のギリギリchop状態。

最近ちょっとだけアンガーマネジメントできるようになった気がするけど、ふとした瞬間に怒りが込み上げてくるので、気をつけなきゃー。

自分を客観視できなくなって、浮いてることや時代に取り残されてることに気づかないのは悲しいことだなぁ、ととある番組を観ながら思ったので自戒も込めて書き残しておく。自分はこうはなりたくないな、こうなったらもう終わっちゃう。終わりたくない。

 

仕事がやばい中で、SAKANAMONの配信を観てとても癒された。ツアーに行けなかったぶんの思い出をほんの少し補完できた気がして、ありがたい。嬉しい。こういう喜びを手すりのようにして生きている。

スーパーチャットは、気づいたら息をするように送っているのでちょっと怖い。スワイプするだけで推しに送金(ストレートな言い方)できるシステム、まじでシンプルに怖い。止まれねえもの。

今日は『クダラナインサイド』の歌詞がより一層沁みる。疲れてるときに聞くと、いつも泣きそうになっちゃう。間違いなく人生のテーマソングの中のひとつ。

アコースティックコーナーで夏っぽい曲をチョイスして演奏していたのだけど、海!日差し!パリピ!って感じと真逆の静かで儚い夏の魅力が詰まったセットリストで、SAKANAMONらしさ全開の良さがあった。特に『ARTSTAR』は、夏の夜から明け方にかけた静けさが瞼の裏に浮かび上がってくるようだった。大好き。

SAKANAMON、わたしにとって本当に大事なバンドだ。毎度観るたび、噛み締めるようにそう思う。

 

水曜日のダウンタウン』に永遠に好きな人a.k.a.真山りかさんが出た。ワイプ越しに春日さんと並ぶ画が観られて、心躍った。

こういう喜びもひっ掴んで生きている。手すり多めの人生。

暗闇の中で見るモリシが思いのほかRでウケた。モリシ、ハネてたなぁ。(ダブルミーニング

 

メモ:思わせぶりなLINEを送ってくるわりに、こっちが即返信した途端に音沙汰がなくなる人、どうにかして法律で取り締まれないものか。

引っ越すのが決まったタイミングで、連絡が途絶えていた人からポツポツLINEが飛んでくるようになった。

みんな、人と会えなくて寂しいのかな。わたしも寂しいよ。

会いたいのに会えない人が大勢いる。寂しい。